3位 プラザ形成外科

2011-11-29

プラザ形成外科では、DST二重まぶた術という切らない二重まぶた術を行っています。DST二重まぶた術は、今から10年以上前に、プラザ形成外科のドクターが開発した二重まぶた術式で、それまでのいわゆる糸1本の二重まぶたより、はるかに取れにくく、また糸3本の方法のように複雑でなく、再手術時にも簡単に糸を抜くことができる方法です。
この二重まぶた術式は、2000年にアメリカ美容外科ジャーナルに、新しい二重まぶた施術と掲載され、ニューヨークやカリフォルニアの新聞でも取り上げられた方法です。
現在、プラザ形成外科を始め、日本およびアメリカの一部のクリニックで行われています。より簡単な二重まぶたの方法(スマートメゾット)もあります。これはDST二重まぶた方式ほど強い固定方法ではありませんが、まぶたの脂肪が厚くない方はこの方法でも十分な固定が期待できます。